みんつくの出演者ミーティングに参加しました7月6日

説明しよう、みんつくとは、「みんなでつくるうたごえ広場」の略称である。
全国の日本のうたごえの祭典で発表するための、出場権をもらうための、県予選のような位置づけも兼ねていることから、このイベントに対するうたごえの人達の意気込みは毎年目を見張るものがあります。

そんなコアでディープなみんつくですが、コンクールであると同時に発表会でもあるので、一般のお客様も見物大歓迎となっております。
7月21日、宮城野区文化センターパトナホール10:30~

今回はそれの出演者ミーティング。
若星Z☆からは、代表としてやぶちゃんが出席しました。
また、今回から小編成で何チームか出場することになりました。
プチオランジェとして、あきさん。coffeeとしてジュンちゃん。
親団としてゆういっちゃん、ワンダープラネットとして私が参加してきました。

この音楽会の特色として、複数団体掛持ちの人が多いことが挙げられます。そのため、自分が何の団体で、何のスタッフをして、リハと本番はいつなのかを把握してないと当日混乱することになりそうです。
出演者ミーティングの時点で既に複雑な変更が行われたようでした。

うまく立ち振る舞ったうえで、全国大会への推薦をもらうことは果たしてできるだろうか?

困難なことではあるが、ぜひ成し遂げたい。今年は、全国大会は京都です。
都大路で、鴨川の河川敷で、歌声を響かせてきたいと思います。

<審査の観点>
小編成・合唱
・演奏曲の内容、意図をよくとらえ、聴き手に十分伝えているか。
・音楽の内容にふさわしい声で表現できているか。
・正確な音程、リズム、ハーモニーで歌っているか。

オリジナル
・詩が、今の時代や人々のおもいを反映し、かつテーマを捉える新しい視点、オリジナリティをもっているか。
・音楽が詩の内容にふさわしいものになっているか。
・演奏が、詩や音楽の内容を伝える表現になっているか。

(なるほど、要はどれだけうけたかってことやな)(←あほかいな)

ミーティング終了後、公園で7人で歌いました。
今日の公園は、雨のため人はあまりいなく、鳩が聴いてくれていました。

その後、遺失物届け隊として、署まで2人で行って書類を作ってもらってきました。
そして、5人で中華屋で少し早めのディナーを食べました。
美味しさは残りましたが、みんなの料理も少しずついただいたので、結局何が美味かったのか・・・。


最近読んでる本は、「できたことノート」永谷研一著です。
ざっくり言うと、「反省はするな、ひたすらできたことだけを見て、書き出せ」というような内容です。
ちょっとした偶然から買った本に、運命めいたものを感じ実践しています。
ということで、最近の私の紙の日記はいいことばかりで溢れています。見返すのも楽しいくらい。


やす

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