4月9日 フォークの日の練習報告

今日の若星Z☆は小林先生のレッスン日。

8名参加。

練習曲
・息吹
・スタートライン
・ビューティフルネーム
・こころの歌
・ひとつのピース
・人生を流れる歌

朝市の駐車場にある桜が丁度見頃を迎えています。

今日は、「息吹」の曲づくりについて、先生からアドバイスをいただきました。
曲先で創ったため(歌詞を後から付けたため)話が急展開している感が否めないということ。
どこか間に一節加えても良いかもとのことでした。

確かに、私も若干気になっていた部分ではありました。

なので、早速思いついたアイディアを書きますので参考までに。

・大サビを練習番号13の「きみの」の前に付け加える。
大サビというのは、「にじいろ」でいうところの「かーぜーが~」。
「桜坂」でいうところの「あーえーないけーどー~」。
「story」でいうところの「ときーにひとーは~」。
「花の名」であれば「みんなーあいたいーひーとがーいる~」。

Aメロ、Bメロ、サビのどれとも違って様子が変わるこの大サビというものは、J-POPではすごく効果的に使われていることが多いのです。

そこで、「息吹」の補足説明というか、話に流れを持たせ、それでいて具体的な世界に落ちてこないような大サビを付け足そう。

<歌詞案>
(~春待ち 耐える横顔が)


(16小節ぐらいで、たっぷりと)
「ここまで これたのは
あの一歩が あったから
届いているよ
息づいて いるよ」


(君の最初の勇気を越えてゆけ~)


やす

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