灰食ってなんぼ

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若星Z☆の芋煮会が開かれました。余るのでないかと心配された芋煮は30分ほどで完食。第二段は焼きそば、焼き芋もあります。
表題はさとちゃんによる名言、アウトドアの基本です。
shun

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この記事へのコメント

mari
2009年09月27日 20:01
今日はお疲れ様でした。
ライブもあったかいムードの中、無事にできてよかったですよね。涙しながら聞いてくれたおばあちゃん、「うまいとしか言いようがない」と褒めてくれたおばあちゃん、そんな中スヤスヤ寝ていたおばあちゃん、一緒に歌ってくれたおじいちゃん・・・聞いてくれる人の反応が見えるのっていろんな意味で励みになりますねー。いい機会を作ってくれたやっさんありがとう!司会もありがとう(*^_^*)
そしてイモーニ!さとちゃんの名言は語り継がれることでしょう☆そしてたくさんの差し入れをしていただいたジョセ&小林先生、いつも本当にありがとうございます!!一緒に食べられなかったのが残念です。。でもまだshunさんちの薪(元テラス?)がまだあるらしいので(笑)また企画してやりましょう♪

おいしいイモー二ができたのも材料の差し入れをしてくださったジョセ、小林先生のおかげです!
ジョセ
2009年09月27日 23:08
うーむ今日もいい経験させて頂きました。ありがとうございました。合唱団の歓迎会でも話させていただいたのですが、この間敬老施設での演奏があり、それを挟んで父が亡くなり、そのなんというか、こんなにあちこちで演奏して、時には弾き、時には歌い、どこにいってもありがとうと言われているのに、肝心要の自分の両親には聴かせたこともないんですよねえ。今の自分がそうであるように、子どもの部活の活躍とか、ピアノの発表会とかやはり楽しみにして(心配もありますがね)行きますよねえ。子どもが大人になっても、親ってそうなんじゃないかなとか思いました。孫の成長ももちろんでしょうけどね。日本のうたごえ祭典で金賞を取った時の演奏を一度でいいから父に聴かせてあげたかったなと思いました。皆さんも身内にはちょっと照れちゃうかも知れないけど、近くにいて聴いて頂けるなら、何かの演奏の時にぜひお誘いを。私なんかそうは言っても、忙しくて家の事もちゃんとできないのに歌ってる場合か!と言われかねませんでしたけど。それでも、声掛けて。やっさんありがとう。しかし、イモーには残念でした。ま、買い出しに参加できたからいいけど~。あは。次に期待!
やなぎー
2009年09月28日 13:57
昨日は、皆さんお疲れ様でした。自分は、エバグリーンの時は参加出来なかったので、昨日のような場所では初めてでしたが、歌っている時に、自分の祖父母を思い出し、言葉に詰まりそうになりました。でも、今回のような慰問コンサートは、これからもやれた方がいいのかな、と思いました。
ジョセ
2009年09月28日 22:01
そうですねえ。さてさてさて。本日日本のうたごえ祭典オリジナルコンサートに出演申込用紙を送りましたよ。いやー!マジ興奮してきた。そりゃあもう長生きしてるので何回も出てますけどね。若星Z☆で出れるなんて感激!!残念ながら参加できないメンバーの分も頑張りましょう!
フェアリー
2009年09月29日 15:49
特養の職員は絶えず入居者の状態に注意し、
少しの異変も見逃してはならない。
だから仕事はハードな上にピリピリした
緊張感があるのも普通である。
今回慰問させて頂いたアルテイル青葉さんも
例外ではないであろう。
1時間とはいえ起床させてホールに移動して
歌を聞かせるということは、
仕事やリスクを増やすことでもあると思う。
最初、職員さんたちの顔からは、そういう
現場の厳しさが伝わってきた。
しかし、1曲また1曲と歌うごとに、
幸せな表情に変わっていった。
歌が職場の空気を変えていく、
ということが今回の演奏会で実感できた。
また、その職員さんたちの目の奥に、
過去において特養の職員であった
自分自身の姿を見出し、
重なり合うことで一層感慨深く
思われたのかもしれない。
ずっと福祉とは何だろうって考えてきたが、
とりあえずの答えの1つとして、
また仮説として、
今回の演奏会を企画してみて、
私にとって大きな収穫であり喜びであった。

以上、イモーニライブの雑感でした。
参加してくれた人たち、関係者の人たち、
ジョセ鍋君、水4Lを恵みたもうた不動尊様、
薪を用意してくれたShunさん、
差し入れしてくれた小林先生、ジョセフィーヌ。
本当にありがとうございました。
ジョセ
2009年09月29日 22:06
なるほど。そういう現場に歌を届けることができてよかったですね。ホスピスとかにも行きたいですねえ。あるのかな。父が最期にいたんですけど、家族の方も励ましたいしですね。しかし、やはりメンバーみんなのつながりで、いろんなところに呼んでいただいて、実践している成果が 京都につながったんですね。本体より演奏実践多い勢いですもんね。頑張ろう。今日段差のないところでつまづいた。バリアフリー意味なし。
Satoco
2009年10月02日 23:47
こんばんは。
今回のイモーニライブお疲れさまでした。
2月の秘密ライブの時とはまた違った雰囲気の中で楽しく精一杯歌わせていただきました。

今回の私たちは施設の日常に突然現れた一陣の風のような存在なんだろうな、と思いました。

私たちは職員の方とも家族の方とも違うので、入居者の方々に対する義務や責任はないけれど、ただお邪魔して歌わせていただいて帰るだけではなんとなく少し申し訳ない気持ちになりました。

こういう活動はやはり1回だけではなくて継続していくのが大事なのかな、と思います。
せっかくのご縁でもあるので、もし許されるならば別の機会があれば歌の他にもう少しゆっくりお話などもできたらいいなぁと思いました。
でもインフルエンザなどが流行っているから難しいのかな。どうでしょう。

そしてイモーニ会場では「灰かぶり」ならぬ「灰喰らい」という名の妖精が・・・喰ってなんぼです♪

イモーニの食材を提供してくださった小林先生&ジョセ、キャンプファイヤーができるくらい立派な薪を用意してくださったshunさん、そして歌う機会を提供してくださった関係者の方々&企画者のやっさん、本当にありがとうございました。

イモーニよまた来年♪

ジョセ>仙台近郊のホスピス病棟があるのはスペルマン病院とがんセンターですかね。
ジョセ
2009年10月07日 20:15
ホスピス情報ありがとう。がんセンターにはいいピアノがあるらしいですよ。働きかけてみますかね。
アルテイルで定期的に呼んで頂けるならピアノの調律カンパします。あはは

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